エンジニア向けスキルアップ

AIで仕事の幅を広げよう

「これができたら便利なのに」と思いつく人は多くても、それを自分で動く形にできる人は、まだ多くありません。
ここは、その差を埋める場所です。

無料ではじめる 認証4方式と必須プロフィール
教材を見ながら、自分の業務の自動化を組んでいる手元

What you get

身につくのは、この3つ

やりたいことを、言葉にする

頭の中の手順や判断を、そのままAIへの指示にできるようにします。

動くところまで持っていく

環境を用意し、詰まったところを自分で切り分けられるように。

直して、育てる

1回作って終わりにせず、使いながら直す回し方まで。

月1回の勉強会で、画面を共有しながら手を動かしている様子

How

教材とAIで学び、月1回の勉強会でつまずいたところを確認します。

人が付ききりで教える形ではありません。教材とAIで進め、月1回の勉強会でつまずいたところを確認する学び方を、AIテーラー自身も実践しています。

  • 教材は自分のペースで進める
  • 勉強会は月1回・オンライン
  • 作ったものを持ち寄って見せ合う

Free

まず、無料で渡します

無料の教材で足りる方は、そのままお使いください。個別の仕立てが必要な場合に講座をご検討ください。

ブラウザで試せるAI活用集

課金もインストールも要らない12の実例。

環境構築ガイド

ブラウザの外へ出たい方へ。手順を最初から最後まで。

月額約3,000円がかかります

LP型カタログ

業態・業界別に「何をどの順で伝えるか」を調べられる資料です。

環境構築のあとで

Where it leads

その先に、FDEという職種があります

Forward Deployed Engineerは、利用企業の現場で課題を聞き、AIを使って実装まで進める職種です。前半の「課題を聞く・業務を理解する・優先順位をつける」は、現場で長く仕事をしてきた方がもっとも得意とする領域です。実装までの部分をAIで補います。

2026年に入り、日本でもこの職種の求人が増えています(Palantir、Salesforce Japan、 SoftBank × OpenAI、LayerX、ExaWizards、AI Shift、ANDPADなど)。これは市場の状況をお伝えしているもので、当社が就職・転職を支援するものではありません。

客先で課題を聞きながら、その場で実装している様子

まずは無料で、手を動かしてみてください

メールリンク、Google、LINE、GitHubの4方式から選んで認証します。新規パスワードの作成は不要です。 認証後は表示名、職種(単一選択・「回答しない」あり)、AIを使いたい目的(複数選択・個数制限なし)、流入元(必須・単一選択)を入力します。4項目とも必須です。

本名は要りません/案内メールはいつでも止められます

会員登録の手順

メールリンク、Google、LINE、GitHubの4方式から選んで認証します。新規パスワードの作成は不要です。

認証後は表示名、職種(単一選択・「回答しない」あり)、AIを使いたい目的(複数選択・個数制限なし)、流入元(必須・単一選択)を入力します。4項目とも必須です。