法人向けAI研修

「やめたい作業」を、3ヶ月で自動化

テンプレートの授業ではありません。いま止まっている業務をうかがい、それを解くためだけのカリキュラムを組みます。

無料で相談する 所要30〜45分/オンライン
2〜6名
1社あたりの受講人数
3ヶ月
週2回・全24回
13回
最長の伴走実績
75%
助成金の上限(条件による)

Use case

どこから始めますか

ご相談の多い入口です。該当するものがない場合も承ります。

集計・転記をやめたい

毎月の受注データ、請求、レポート。手で写している作業から。

SaaSの月額を減らしたい

連携サービスの費用が積み上がっている。自社で置き換える。

属人化を解きたい

その人が休むと止まる作業を、誰でも同じ結果が出る形に。

エンジニアがいない

頼む先がなく、社内で誰も手を出せていない。

Problem & Solution

研修が定着しない要因は、おおむね共通しています

受けたけれど、現場が変わらなかった

御社の実業務を教材にするので、終わったときには動くものが残ります

非エンジニアには難しかった

「Gitって何?」から始めます。用語は使う場面で説明します

何から手を付けるかわからない

2回のヒアリングで、効果が見込める順に整理してご提案します

作ったものを、あとで直せない

直し方まで手順にして残します。作るのは講師ではなく受講者です

Why us

一から作るので、同じカリキュラムは二つとありません。

  • 課題ヒアリング2回のあと、24回分を組み直します
  • 講師はCTO経験のある現役エンジニアです
  • 受講中に作ったものは、そのまま御社のものです
  • 助成金が使えるかの一次判定と、申請に必要な研修計画書(カリキュラム)の作成までを当社が担当します。計画届・支給申請の実務は社会保険労務士が行います。

実例・実績

Works

これまでに実施した内容

実施先を特定できない形で、業務の類型として掲載しています。

手作業の集計・転記の自動化

2日かかっていた月次の集計を、担当者が自分で直せる形に。

外部SaaS依存の廃止

月額のかかる連携サービスを、自社の環境で置き換え。

日程計算ロジックの自動化

条件が多く属人化していた発送日の計算を、誰でも同じ結果に。

Price

料金(参考価格)

参考価格です。実際の金額は、ご要望をうかがったうえでお見積りします。

イニシャル800,000円ヒアリング・カリキュラム作成・環境準備
受講者1名あたり80,000円2〜6名
4名で受講した場合1,120,000円800,000 + 80,000 × 4

税別/オンライン。助成金が使えるかの一次判定と、申請に必要な研修計画書(カリキュラム)の作成までを当社が担当します。計画届・支給申請の実務は社会保険労務士が行います。

法人の料金

Flow

お問い合わせから開講まで、およそ1ヶ月

  1. 無料相談(30〜45分)

    いま止まっている業務をうかがいます。ご準備は要りません。

  2. 課題ヒアリング(2回)

    対象の業務を実際に見せていただきます。各60分ほど。

  3. ご提案・お見積り

    カリキュラム案と金額をご提案します。助成金が使えるかの一次判定と、申請に必要な研修計画書(カリキュラム)の作成までを当社が担当します。計画届・支給申請の実務は社会保険労務士が行います。

  4. 受講(週2回 × 3ヶ月)

    オンライン・各90分。作るのは受講者です。

  5. お引き渡しと自走

    動く仕組みと、直し方の手順が残ります。

よくあるご質問

非エンジニアでも大丈夫ですか

はい。むしろそういう方に向けて作っています。「Gitって何?」から始めて構いません。

何人から頼めますか

2名からです。品質を保つため上限は6名にしています。

受講後には何が残りますか

実際に動く仕組みと、条件が変わったときに自分で直せる手順書です。

助成金は必ず使えますか

人材開発支援助成金を活用できる場合があります。条件により、経費の一定割合が助成されます。 助成金が使えるかの一次判定と、申請に必要な研修計画書(カリキュラム)の作成までを当社が担当します。計画届・支給申請の実務は社会保険労務士が行います。

オフラインは対応できますか

対応できます。別途お見積りいたします。

まずは、課題をお聞かせください

売り込みはしません。御社の業務に使えるかどうかを判断するための時間です。